無花果の季節も終わりに近づいて、
安城市の吉野屋さんの無花果のお料理も明日で終わるという日。
東海道線に乗って50分の安城へ行ってきました。
安城ははじめての町です。
時間があったので、1時間ほど街を散策。
安城は若くして亡くなった童話作家・新美南吉さんの夢が叶った町という事でここにも、ここにもあそこにも、と言った感じで南吉さんの世界を感じさせてくれる町でした。
オブジェ、壁画、モニュメントと町をあげての応援。
駅のホームから見えた自転車置き場の裏壁にも一面の壁画が描かれていました。
美味しいものをいただいて、芸術に接して、素敵な日になりました。





コメント
ふぅさん、こんばんは!
無花果懐石ですか。
素敵ですね!
散策も
楽しそう!!
投稿: みりあ | 2019/10/19 19:56